コンラッド・バンコク
2007年 08月 16日  
a0051608_15564295.jpgホテルのサイトで、2泊以上する場合に出てくるEXEパック(空港送迎付きで1泊3万円くらい)を予約。
初めての新空港で、何かと不安だったので、このパックにしてみた。
これが何とも便利で快適だった。
空港ではコンラッドの係員がお出迎え~ そして赤いベンツですいすい。
楽ちん!
←ビルの谷間の割りには意外とリゾートしてたプール。(でもすっごく冷たい水だった・・)

コンラッドはちょっと駅から遠いので、不便かなぁと思ってたけど、実際行ってみたら、同じ敷地内から駅まで送迎バスもあるし、歩いても10分弱でどうってことなかった。
バンコクはタクシーが安いから、歩くのやバスが面倒な時はタクシーに乗った。
最初はちょっとびくびくしてたけど、2日目には「ちょっと、メーター倒してよ」とすぐ言えるようになった。

a0051608_1414449.jpgヒルトン系は使い慣れてるというか、何となく気が楽。
日本人スタッフが常駐してるのも安心。
元々EXEルームの予約で、角部屋になったという地味なUGだったけど、
お部屋は快適だし、備品もいっぱい。
特に文房具類や、爪きりなどのお手入れ品が良かった。
水が飲めないからか、毎日これでもかっ!というほどミネラルウォーターをくれる。
出発が早朝だったチェックアウト日には、朝食用BOXを用意しといてくれた。
→これはチェックアウト前日の夜に部屋に置いてくれたジップロック♪






それに比べて、ハイアットの日本人用ホットラインに何度か掛けてみたけど、「今居ないから(英語)」と繋がらず。フロントでも全て英語の説明で、台北という土地の割りに日本語率が低かった。
ま、英語が流暢なら問題ないわけで・・
多分あそこは、そういうビジネスマンをターゲットにしてるんでしょう。

同じく、早朝チェックアウトだったのに、ハイアットでは「朝食用BOX」のボの字も提案されず。
これは、お国柄なのか。
こっちからお願いすれば良かったのか。
別にそれを頂きたかった訳じゃなく(どうせラウンジで食べるし)、提案してくれる姿勢が欲しかったなぁって。

そうそう、コンラッドはポイント加算も早かった!
で、気付いたのが「7月の慶州ヒルトンがまだ積算されてないじゃない~」ってこと。
すぐ、カスタマーセンターに電話。
「早速慶州の方に連絡しときます」と言われて、待つこと2日。
無事ポイント入りました。
これで、やっと5万ポイント超え♪
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